白鵬に文春砲!愛人との熱愛2ショット画像!八百長疑惑も?

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国会の質疑応答にまで飛び出してくるほどの、
国を挙げての大問題 になった 日馬富士暴行事件
 
完全解決に至るまではまだ時間がかかりそうですが、
ここに来て横綱・白鵬(はくほう) 関の立場が非常に悪くなってきていますね。
真偽のほどは全く定かではないですが、
白鵬関が暴行を煽ったとする説まで飛び出す状況。
 
そんな白鵬関に、
「泣きっ面に蜂」とでもいうべきスキャンダルが飛び出しました。
「文春砲」 炸裂です。
 
週刊文春が2015年5月にスクープしていた白鵬関の不倫愛人疑惑。
ここに来て、
なんとその 愛人との2ショット画像が公開 されたのです。
 

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白鵬のプロフィール

 

 
白鵬 翔(はくほう・しょう)
 
本名 ムンフバティーン・ダワージャルガル
 
1985年3月11日 モンゴル・ウランバートル市生まれ
 
身長 192cm
 
体重 155kg
 
血液型 A型
 
所属部屋 宮城野部屋
 

 
白鵬関は1985年生まれの現在 32歳
お父さんはレスリングでメキシコオリンピックの銅メダルを獲得、
モンゴル初のメダリスト であり、
国の英雄 だそうです。
お母さんは元外科医ですがなんと ジンギス・カンの血縁 とのこと。
まさに良家、
サラブレッドという感じですね。
 
2000年15歳の時に来日。
来日当時は175cm68kgと小柄でしたがぐんぐん成長。
2004年5 月場所で 新入幕 を果たし、
2006年 には 大関 に昇進、
初優勝 も達成。
2007年 5月場所で全勝優勝し 横綱 に。
2017年 の7月場所では魁皇を抜いて 歴代最多勝利記録 を更新。
11月場所で 40回目の優勝 を飾りました。
 
実力的には圧倒的な、
歴史的強さを誇る大横綱 なのは間違いないのですが、、、
 

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白鵬 週刊文春が2015年に報じた不倫疑惑とは?熱愛2ショット画像!

 
白鵬関は2007年、
横綱昇進前の2月に、
当時学習院大学の学生だった 和田紗代子 さんといわゆる「できちゃった結婚」をしています。
5月には第一子も誕生し、
プライベートも順風満帆かと思われていたのですが、、、
 
2015年に週刊文春が当時大分県の立命館アジア太平洋大学に留学していた モンゴル人美女 との不倫をスクープ。
出会いは九州場所の打ち上げだったそうで、
彼女のお姉さんと白鵬関が小学校の同級生という縁があったそうです。
 
渋谷の高級マンションに白鵬関がお金を出して住まわせ、
巡業に同行することも多かったとか。。。
 
これまでその画像は表に出ていませんでしたが、
今回の週刊文春のスクープで初めてその姿が公になりました。
その画像がこれ。
 


 
一般の方なのでモザイクはかかっていますが、
身長170センチ くらいの長身、
モデル風美女 であると報じられています。
 
2015年のスクープ以来、
2016年には奥さんとの間に4人目の子供が誕生しているにもかかわらず、
少なくとも3年間は関係が続いている様子。
日馬富士の暴行問題に関する疑惑や、
11月場所千秋楽での発言・万歳へのバッシングに続き、
愛人スキャンダル再燃で白鵬関への風当たりは一層強くなりそうですね。。。
 

白鵬を筆頭としたモンゴル人力士に八百長疑惑?

 
加えて、、、
ここに来て白鵬を中心としたモンゴル人力士同士のいわゆる「星回し」、
つまり 八百長を疑う声 も高まっています。
 
件の日馬富士暴行問題でも、
貴乃花親方が目指すのは モンゴル人力士の馴れ合い・八百長の一掃 であるというニュアンスの報道がなされていたり、
TVの情報番組「バイキング」では貴乃花親方の母親である 藤田紀子 氏がモンゴル人同士の八百長を示唆する発言 をしたり。。。
 
その真偽のほどは明らかではありませんが、、、
 
筆者個人的には、
なんだかあまりに急に、
白鵬を中心としたモンゴル人力士への風当たりが強くなっていることがちょっと気持ち悪いですね。
 
日馬富士の暴行問題が発覚した当初、
モンゴル国内では「これは日本相撲界のモンゴル人排斥だ」という世論が高まっているというニュースを見て、
そんな馬鹿なと思ったものでしたが、
なんだかその意見がにわかに現実味を帯びてきている気がします。
 
白鵬関もそんな空気をひしひしと感じていて、
それに反発する主張なのか、
長崎巡業で 「MONGOLIAN TEAM」 というロゴの入ったジャージを着用。
 
スクリーンショット 2017-12-07 0.04.37
 
より一層きな臭い空気になってきました。
 
そんな中改めて報じられた白鵬関の愛人問題。
「横綱の資質」が強く問われ、
一連の モンゴル人力士バッシングがさらに加速 するのは間違いないでしょう。
 
いったいこの後、
相撲界はどうなっていくのでしょうか。
まだまだ目が離せないですね。。。
 
最後までお読みいただき、
ありがとうございましたm(_ _)m
 
 

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