橋岡優輝(陸上)両親から遺伝の才能!オリンピック期待のイケメン高校生!

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こんにちは! Jakewonder です!
 
みなさんは「ダイヤモンドアスリート認定制度」ってご存知でしょうか?
 
日本陸上競技連盟が 2020年東京オリンピックでのメダル獲得 に向けて、
若い才能を見出し育成することを目的として、
特に才能のあるU-19世代を「ダイヤモンドアスリート」として認定するもの。
短距離のサニブラウン・A・ハキーム選手をはじめ、
現在男女合わせて13名が認定されています。
 
その中の一人、
今回はこの選手に注目してみたいと思います。
 
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橋岡優輝(はしおか・ゆうき) 選手。
 
走り幅跳び を専門競技とし、
実力はもちろん、
その イケメンっぷり でも大いに話題になっている選手です。
 

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橋岡優輝の両親はともに元日本記録保持者!

 
橋岡選手は1999年1月23日生まれの現在17歳。
東京の 八王子高校 の3年生です。
 
特筆すべきはその出自。
橋岡選手のお父さん・利行さん棒高跳び元日本記録 を持ち、
日本選手権で7度優勝 した名選手。
お母さん・直美さん走り幅跳び・三段跳び・100mハードル元中学日本記録 を持つ陸上選手。
橋岡選手は、
まさに絵に描いたような サラブレッド なんですね。
 
血筋もそうですが、
ほぼ全ての試合でご両親が会場に来てビデオ撮影し、
試合後は家族で反省会。
文字通り 家族ぐるみで陸上に取り組み
着々と実力をつけてきたそうです。
 
現在は走り幅跳びを主競技とする橋岡選手ですが、
中学までは 110mハードル・砲丸投げ・400m走・走り高跳び を競う 4種競技 の選手。
走り幅跳びは未経験でしたが、
八王子高校陸上部顧問の 渡邊大輔さんがそのバネに注目。
 
実は渡邊さんは シドニーオリンピック に出場した走り幅跳びの選手であり、
「走り幅跳びでトップ選手に育ててみたい!」
という思いで走り幅跳びへの転向を薦めたそうです。
 
2015年10月の 日本ユース選手権 では 7m70cm の大会新記録で優勝。
活躍が認められ、
ダイヤモンドアスリートとして認定されました。
 

橋岡優輝ってどんな人?

 
そんな橋本選手、
素顔はどんな人なのでしょう?
自身のツイッターから探ってみました。
 


 


 


 
どうやら漫画、
それも少女漫画寄りの青春・恋愛漫画が好きなようですね。
 
また、
甘いもの が大好きだったり、
 


 


 
テーマパーク も大好きらしい橋岡選手。
 


 


 
女子力高い?
 

橋岡優輝のオリンピックでの活躍に期待!

 
2020年東京オリンピック の時、
橋岡選手は21歳。
アスリートとして最高の年齢ですね!
 
ご両親が果たせなかったオリンピック出場に向けて、
そして入賞やメダルに向けて。
 
橋岡選手の今後の活躍に注目していきたいと思います!
 
最後までお読みいただき、
ありがとうございましたm(_ _)m
 
 

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