メラニア・トランプ夫人の身長や年齢は?学歴やモデル時代も調査!

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メラニア トランプ

 
こんにちは! Jakewonder です!
 
ドナルド・トランプ 氏がアメリカ合衆国第45代大統領に就任して3週間。
たった3週間で実にいろいろなことが起こり、
世界中がトランプの話題で持ちきりになりました。
大変な時代が幕を開けた ような気がしています。。
 
トランプ大統領の誕生で、
もっとも生活が激変したであろう一人はおそらくこの人。
 
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アメリカ合衆国の ファーストレディー となった、
メラニア・トランプ 夫人。
 
ドナルド大統領の3番目の奥さん、
スロベニア からの移民ということで、
アメリカ 史上二人目
アメリカ合衆国以外出身のファーストレディー ということになります。
(一人目は第6代アメリカ大統領ジョン・クィンシー・アダムズの奥さんで、イギリス出身)
 
当然ながら世界中の注目が集まっているメラニア夫人。
 
今回はこのメラニア夫人に関して、
いろいろと調べてみたいと思います。
 

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メラニア夫人の身長・年齢などプロフィール!モデル時代の写真も!

 
メラニア・トランプ(旧姓 クラウス )さんは1970年4月26日、
ユーゴスラビア社会主義連邦共和国、
現在の スロベニア共和国ノヴォ・メスト という地域に生まれました。
2017年現在46歳
でもとても40代後半には見えないですね〜!
ちなみに身長は 180cm
トランプ大統領が191cmなので、
体格的にはとても均整のとれたカップルだと言えるでしょう。
 
お父さんが国営自動車企業のセールスマン、
お母さんは旧国営農場をで玉ねぎを作っていて、
その後織物工場に移ったということなので、
セレブ出身ということではなく 普通の共働き家庭 で生まれ育ったようです。
 
スロバニアの首都 リャブリャナ の高校に進学、
その時から モデル活動 を始めたそう。
ただ、
その頃はチラシのモデルやショッピングモールの宣伝といった類の仕事で、
そのままのちのモデル活動につながったわけではなく リャブリャナ大学 に進学、
建築の勉強をしていたそうです。
 
本格的にモデルをやりたいということで 1年で大学を中退
スロベニアの女性雑誌で 「今年の顔ベスト3」 に選ばれたりしているそうですが、
その後 1992年にアメリカに移住 するまでの活動というのは明らかになっておらず、
謎の空白があるようです。
 
渡米後すぐアメリカでもモデルの仕事を始めたメラニア夫人。
ニューヨーク を拠点に活動していたそうです。
 
その頃と思われる モデル時代の写真 がこちら。
 
3
 
今とはだいぶ雰囲気が違い、
「かわいい」って感じですね。
 
1998年、
あるパーティーでトランプ氏と出会いました。
一目惚れしたトランプ氏、
最初から積極的にアプローチしたそうです。
メラニア夫人は最初は断っていたそうですが、
トランプ氏が粘り強く口説き交際開始。
そして 2005年 1月、
めでたく 結婚 ということになりました。
 
その間の2001年にメラニア夫人はアメリカの 永住権 を取得、
結婚後2006年には 市民権 を取得しています。
 
現在は 宝飾品や腕時計のデザイン をしているメラニア夫人。
トランプ氏の大統領選の際には積極的に夫を支援し、
応援演説にも立っています。
もっとも、
演説の盗用なんていうこともありましたが。。。
 

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メラニア・トランプ 移民政策に関してはどう思ってる?

 
気になるのはまぎれもない 移民 であるメラニア夫人が、
トランプ大統領が発令し裁判で争われている 移民制限 の大統領令についてどう思っているのか。
 
2017年2月下旬のTVインタビューでメラニア夫人は、
ビザを取得して米国に移住し、
何年もかけて 合法的な手続き を踏んで 永住権市民権 を得た、
みんなそうするべきだ、
という趣旨の発言をしています。
 
ただ、
今のトランプ大統領の移民政策は、
特定の国の人にはその 合法的な手続きをとるチャンスも与えない
というものなわけで、
メラニア夫人の努力そのものを否定する政策 であるとも言えます。
 
この移民政策の是非結論はまだ少し先になると思われます。
そこまでにメラニア夫人がまた発言することがあるのか、
注目です。
 

メラニア・トランプ ファーストレディとしての活躍に注目!

 
2017年2月現在、
メラニア夫人と10歳の息子 バロンくん はホワイトハウスにまだ入居しておらず、
バロンくんの学年が変わる夏になるまでニューヨークで生活し、
その後トランプ大統領と一緒にホワイトハウスで暮らすということが公式に発表されています。
 
今現在、
メラニア夫人はファーストレディとして動いていくにあたり、
アドバイザー・秘書・そのほか 自分のチームを作っている 真っ最中とのこと。
 
かつてビル・クリントン大統領夫人であったヒラリー・クリントン氏はファーストレディ時代に国政に積極的に参加、
その後政界に進出したのは周知の通り。
 
実はかつてニューヨークタイムズ誌に、
「もしファーストレディになったら?」という質問をされており、
メラニア夫人はこう答えています。
 
「伝統的な役割を果たし、夫を支える」
 
さて、
メラニア夫人はどんなファーストレディになっていくのでしょう?
今後の言動に注目していきたいと思います。
 
最後までお読みいただき、
ありがとうございましたm(_ _)m
 
 

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